熊本の注文住宅はシアーズホーム/ハウスメーカー・工務店/注文住宅で建てる一軒家

シアーズホームのリノベーション

シアーズホームのリノベーション

暖かく涼しい。
そして、丈夫な家


\ 実際にリノベを見れる! /
リノベーション見学会開催中

熊本市中央区出水8丁目に完成した平屋リノベーション住宅

築49年の家が新築のような快適空間へ。熊本市中央区出水8丁目に完成した平屋建てのリノベーション住宅。よりゆっくりご覧いただける完全予約制で見学会を開催しています。当日は、平屋リノベーション住宅を実際にご見学いただけるほか、リノベーションについての個別相談も受け付けています。ぜひお気軽にご相談ください。1日5組様限定。今なら来場予約で初回限定ご来場特典もプレゼント!さらに、リノベの参考になるリノベーションアプローチBOOKと施工事例集も来場特典として進呈いたします。

日程 完全予約制にて随時受付中
会場 熊本市中央区出水8丁目
申込方法 WEB申込・完全予約制

※地図上に表示される位置情報は付近住所を表示する場合がございます。

今ならWEBからのご来場予約で
初回限定特典プレゼント進呈!

実際にリノベ住宅を見学できる!熊本市中央区出水8丁目の平屋リノベーション完成見学会。リノベーション住宅に興味がある方必見です。耐震診断・資金計画などの個別相談も受付中。ご予約は、以下の専用フォームからお気軽にお申込みください。

限定特典付ご来場予約へ


愛着のあるわが家を
快適にするリノベーション

いま住んでいる家。暮らしにくくなっていませんか?

築年数がだいぶ経っていたり、家族構成が増えたり、減ったりしていて、いま住んでいる家が、生活しにくいと感じていませんか?そんな時、いままでの解決方法はふたつ。いまの家を取りこわして、新しく家を建てる、建て替え。または、家はそのままで、古くなった設備まわりを交換して、住み続ける、リフォーム。このどちらかの選択肢を選ぶ方がほとんどでした。

いま住んでいる家を、もっと暮らしやすくしたいと感じている方に、新たな選択肢を提案。それは、家のリノベーション。家のリノベーションでは、いままで住んでいた家の間取りの変更や、家の性能を高める工事をすることが可能で、住宅の快適性や耐久性を高めることもできるのです。

いままでの選択肢のひとつ、リフォームでは、経年劣化した設備機器の交換や改修にとどまってしまうという点に対し、リノベーションでは、間取りの変更や断熱・耐震補強、さらに、水まわりをまるごと新しくする、なんてこともできるのです。そして、いままで暮らしていた愛着のある家が、現在の生活スタイルにピッタリとあう、暮らしやすい家へと生まれ変わります。家のリノベーションでは、住み慣れたわが家に、新築と同じような住宅性能を持たせることも可能になるのです。

リノベーションのメリット。
暮らしやすく、丈夫に、快適に

住み慣れた家が、さらに、住みやすい家へと生まれ変わる

シアーズホームのリノベーションには、メリットがいっぱい。いま、住んでいる家を、暮らしやすく、丈夫で、快適な空間へと生まれ変わらせます。シアーズホームのリノベならではの特長も。

間取りも自由自在

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シアーズホームのリノベ

間取りも、暮らし方にあわせて自由自在。より快適に。

築年数がだいぶ経っている建物でも、床や壁材など住空間をトータルコーディネートしたり、間取りを変更して暮らしやすくしたりと、現在のライフスタイルにあわせて、愛着のある家が、快適空間へと生まれ変わります。

耐震性能アップ

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シアーズホームのリノベ

耐力壁をバランスよく配置し、耐震性能アップ。地震に強い家に。

建ててから時間がだいぶ経過している家の中には、壁の筋交い部分がないなど、耐震性能が低いものがあります。もし、地震が起これば、建物が倒壊してしまう可能性も。リノベーションでは、壁に筋交いを入れたり、構造用合板を使用するなどして、耐力壁をバランスよく設置することができ、耐震性を高め、地震に強い家を実現することが可能になります。

断熱性能アップ

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シアーズホームのリノベ

泡の吹き付け断熱材で、優れた断熱性・気密性を手に入れる。

古い家で、冬に暖房を入れているのに部屋がなかなか暖まらない、お風呂に入る時、脱衣所が寒い、こんな経験ありませんか?シアーズホームのリノベでは、吹き付け泡断熱材を採用。優れた断熱性と気密性で、夏は涼しく、冬は暖かい家を実現します。光熱費の削減にもつながります。

こだわりを実現

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シアーズホームのリノベ

太陽光発電やインテリア家具などのこだわりを実現しやすい

リノベーションは、土地から家づくりを始める場合とちがって、建物自体に予算をかけることができます。太陽光発電や、インテリア家具、住宅設備など。暮らしやすく、快適な住空間へのこだわりを実現しやすいことも、リノベーションの魅力です。

基礎補強

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シアーズホームのリノベ

建物を支える大事な基礎を補強。効果は半永久。

家をリノベーションした後も安心して暮らせるよう、特殊な方法で既存の基礎の補強を行います。鉄の5倍の引張の強さを持つアラミド繊維を樹脂の中でトップクラスの接着力を誇るエポキシ樹脂で、基礎のコンクリート表面に接着固定させます。これは、劣化やひび割れなどが生じたコンクリートの基礎補強や基礎補修を行う特殊な工法で、高い信頼性があるため公共工事にも採用されています。補強に使用する樹脂の補強効果は半永久で、短期間での施工が可能です。また、他の補強・補修工法に比べてローコストです。身近な例としては橋脚や高速道路などの工事にされています。

リノベーションの流れ。
住み慣れた家から住みやすい家に

リノベーションが実現するまで。住まいづくりのステップ

シアーズホームのリノベーションの一般的な流れを説明しています。住み慣れた家が、住みやすい家に生まれ変わる姿を、ぜひ、想像してみてください。

家づくりのご相談

理想とする住まいのイメージをできるだけ具体的にお教えください。

  • □ ご相談からプラン提案までは無料です。

シミュレーション

住まいをどのようなリノベーションとしていくのか、シミュレーションご提案いたします。

  • □ ご相談からプラン提案までは無料です。

現場調査・インスペクション

リノベーション「できる・できない」を現場調査いたします。※インスペクション・診断。

  • □ ご相談からプラン提案までは無料です。

プラン提案

ご相談内容をもとにシミュレーションや現場調査をふまえ、プラン提案をさせていただきます。

  • □ ご相談からプラン提案までは無料です。

設計・お申込み

本契約を交わす前に、基本設計契約のお申込みをしていただきます。具体的な家づくりのスタートです。

設計・お申込みから本契約までの期間は約1~3ヶ月

耐震補強計画

調査検討したうえで、もっとも適した耐震補強計画をご提案いたします。

設計・お申込みから本契約までの期間は約1~3ヶ月

設計・仕様打合せ

プランをもとに、設計担当者を交えて、お客様オンリーワンのプランづくりを行います。

設計・お申込みから本契約までの期間は約1~3ヶ月

本契約

複数回の打ち合わせを経て、リノベーション内容・仕様が決まりましたら、いよいよ、本契約の工事請負契約を結んでいただきます。

設計・お申込みから本契約までの期間は約1~3ヶ月

着工・工事

いよいよ着工・工事の開始です。お客様の理想の住まいづくりがスタートいたします。

着工からお引渡しまでは約2~4ヶ月

お引渡し

理想の住まいでの新生活に向けてのお引渡しです。各種住宅設備について、仕様方法や注意点などを一緒に確認し、説明をいたします。

着工からお引渡しまでは約2~4ヶ月

アフターサービス

末永くお付き合いさせていただき、お住まいのご相談を承ります。

こんな家族におすすめ。
ご両親との同居を検討中の方へ

いま住んでいる持ち家の築年数が、だいぶふるくなってきたので、愛着のある建物で、使えるものは使いながら、老後は、夫婦二人で快適にのんびりと暮らせるようリノベーションしたい...という方だけでなく、最近は、ご両親との同居を視野に入れた、30代から40代の方からのお問い合わせも、増えてきています。

30代~40代の方の場合今後の親の暮らしや、相続の話題になることが多くなってきた。

50代~60代の方の場合家族構成や生活動線も変わり、住みにくくなってきた。

二世帯同居のリノベーションなら、両親のそばにいるから、なにかあった時、親世帯、子世帯ともに安心、住宅ローンの負担も抑えられる、自分たちの資産を持てる、などのメリットがあります。

実家をリノベーションして
親と同居するときの注意点とは!?

じつは最近、30代以上の方で、実感をリノベーションして二世帯住宅にし、親との同居を検討するケースが増えているんです。人によって理由はさまざまですが、いくつかあげるとこんなものがあります。

リノベ同居のきっかけリノベーションして、親との同居を検討した理由。

親子それぞれが安心感をもって暮らせるのが、実家リノベーションのメリットのひとつ。さらに、子世帯からすると、新たに別の場所に住む場合と比べ、土地代がかからず新居を手に入れることができるという点で経済的なメリットもあります。

実家リノベーションで親との同居
はじめる前に知っておきたい2つのポイント

では、実家をリノベーションして親と同居する場合、どんなことに注意 をすれば良いのでしょうか?新築ではなく、リノベーションだからこそ、注意したいポイントもあるんです。そのポイントについて「間取り編」と「資金編」の2つの視点からご紹介していきます。

共有スペースの割合をどうするか?

二世帯住宅にリノベーションして同居する場合、ポイントとなるのが共有スペースの割合です。「ほど良い距離感が必要だ」とよく言われますが、それぞれの家族に合った距離感を保たないと、二世帯の同居は失敗してしまう可能性があります。二世帯住宅は、共有する部分の広さによって以下の3つのタイプに分類されます。

#1  完全分離型の二世帯住宅

生活空間すべてを上下左右に独立させる完全分離型の二世帯住宅の間取り。お風呂やキッチンの水回りだけでなく、玄関も二世帯でそれぞれ別々です。

#2  一部同居型の二世帯住宅

何を共有しどれを独立させるかは色々。分離と同居を居住空間によって使い分ける一部同居型。例えば、キッチンとリビングを共有させて、お風呂は独立させるなど。

#3  完全同居型の二世帯住宅

寝室以外は、浴室やキッチン、トイレの水回り、リビングなどをすべて共有するタイプの完全同居型。スペースを効率的に活用でき、費用も少なくてすみます。

特に、共有する部分で気をつけたいのが「水回り」です。例えば、キッチンを共有する場合、親世帯と子世帯では食事をする時間帯がちがうとトラブルになることも。子世帯が夜遅くに仕事を終えて帰って食事をしようとすると、すでに食事を終え、就寝中の親世帯にかなり気をつかうことになるかもしれません。料理で水道を使う音などが気になるからです。

家でリラックスしたい....と思っても、なかなかリラックスできず、ストレスがたまってしまうという可能性も。同様のことはお風呂を共有する場合にも言えます。

ほど良い距離感を保つためには?

二世帯住宅へのリノベーションで、どんなタイプにしようか迷ったときは、それぞれの世帯の生活時間帯を判断材料にしましょう。生活時間帯が親世帯といっしょであれば、共有スペースは広くとっても問題はおきにくいです。

でも、もし、生活時間帯が親世帯とちがうなら、次のような対策をオススメします。

適度な距離感を保つために生活時間帯のちがう、親世帯と暮らすときに考慮したいこと

生活時間帯が全くことなる場合は、完全分離型の二世帯住宅を検討してみましょう。ただし、ネックになるのがそのスペース確保と費用。水回りをすべて2つずつ確保しようとすると、スペースの確保もたいへんですし、百万円単位でお金もかかります。ミニキッチンやシャワー室であれば、費用を抑えながらもお互いに適度に気をつかわないで良い距離感を保つことができます。

お金のことで気をつけたい事は?

二世帯住宅にリノベーションして同居する場合、問題がおきやすくたいせつなのが、費用面のお金のこと。暮らしはじめてから、悩みごとやトラブルが起きないように、リノベーションを決める前に知っておきましょう。実家をリノベーションして親世帯と仲良く快適に暮らすためには、費用面でどのようなことに注意をしたら良いのでしょうか?

生活費の費用割合は?

リノベーション同居生活をはじめてトラブルになりやすいのが「水道光熱費」。例えば、エアコンをよく使う夏や冬の場合、ほとんど家で過ごす親世帯と、夜しかいない子世帯の水道光熱費が折半というケースは不満がでやすい代表例です。そのほか「固定資産税」の支払いなどもあげられます。

対策

水道光熱費は、あらかじめメーターを別にしておくと不満はでにくくなります。ただし、メーターの設置工事費が追加でかかったり、そもそも共有型の二世帯住宅の場合は別にできないことも。あらかじめ話し合って費用の割合を決めておくとよさそうです。

契約名義に要注意!

新築一戸建てを新たに購入する場合とちがい、リノベーションだからこそのお金の注意点があります。子世帯が実家リノベーションの費用はだすが、名義は親のままという場合、110万円以上リノベーション費用を負担すると、親に贈与したとみなされ贈与税が課されます。例えば、1,300万円のリノベーションの場合、贈与税非課税枠の110万円を差し引いた1,190万円が贈与税の対象となります。

対策

それを避けるためには、あらかじめ名義を子にしておく必要があります。一つは親から実家を購入する方法。築年数がある程度古い建物であれば、評価額も安くなっています。安くなった金額で買い取れば良いんです。

二つ目は親から贈与してもらう方法です。贈与税はかかってしまいますが、古い家であれば建物の価値が下がっているため、非課税になるか課税されたとしても安くすみます。

また、名義を子にしておくと、住宅ローン控除を利用でき、税制上の優遇措置の恩恵を受けられます。

いかがでしたか?実家をリノベーションして親と同居する場合のポイントについてご紹介しました。二世帯が同居する場合、そこに住む人 数も多くなりがちで各人の意見調整が必要だったり、お金の面でも贈与が絡むので新築一戸建ての購入にくらべて、やや複雑な内容も多い です。でも、リノベーションのメリットをきちんと知れば、様々な補助金や税制の優遇措置を受けることができ、オトクに快適生活をはじ めることができます。リノベーションは専門的な知識が必要ですので、ぜひ専門の担当者に一度ご相談してみることをおすすめします。

シアーズホームでは、
リノベーション無料相談会を開催しています

築20年以上の家をリノベーションして
子ども世帯と
同居するときのポイントは!?

若いころに建てた家に子ども世帯が実家に帰ってきて一緒に住むことになったとすると、孫まで一緒に3世代で暮らすことができ、にぎや かになりますよね。でも、子どもが小さいころに建てた家は、築20年以上経っていることもあります。その場合、間取りなどで使い勝手がわるい部分もでてきます。

「建て替えるには早すぎる」「でも今のままで一緒に住むには不便すぎる」そんなときの選択肢が「リノベーション」です。リノベーショ ンは、単にキッチンやお風呂などの設備を新しくするだけでなく、暮らしやすくするために間取りを含め、様々な点を改善することです。

では、親世帯が子ども世帯と一緒に住むときってどんなことに気をつければ良いのでしょうか?一緒に住むときの3つのポイントについてご紹介します。

老後の暮らしを意識した間取り

二世帯同居の場合、共有を含め親世帯が使うスペースと子世帯が使うスペースとでは大きく特徴が異なります。もし親世帯が50代以上の場合は、老後の暮らしを意識した間取りにすることが大事です。例えば、こんなことに注意が必要です。

親世帯が50代以上の場合老後の暮らしを意識した間取りにすることがたいせつ。

年を重ねると、将来的に介護の必要性も考えておかなければなりません。上記のような対策をとっておくことで、からだが衰えた場合でも外出しやすい環境になります。また、介護が必要になった場合に、子ども世帯などの介護する人の負担も軽減できます。自分自身が暮らしやすいようにすることはもちろんですが、年をとってからの周囲のサポートを受けやすいよう準備しておくこともリノベーションのポイントです。

程よい距離感をどうやって作るか?

二世帯同居の場合にどうしても避けて通れないのが、「程よい距離感をどう作っていくか?」という点です。おもに、完全分離型、一部同居型、完全同居型の3つのパターンの二世帯住宅のスタイルがありますが、どのパターンにするにしても暮らしていくにはプライバシーを尊重することは欠かせません。

もともとは同じ家族でも、離れて暮らし、別々の生活を送っていたのであれば、生活スタイルも変化している可能性も高いです。年代も違えば考え方も違います。

家族としての親近感も大事ですが、離れて暮らした期間が長ければ長いほど「別々の家族が一緒に住む」というくらい、お互いの距離感が必要だったりもします。お金のこと、生活時間のことなど、あらかじめ決めごとを設けておいたほうが良さそうです。

名義によって優遇措置が受けられない!?

実家をリノベーションする場合、資金計画にはいくつかの方法があります。例えば、親子リレーローンやペアローンを使って、親世帯と子 世帯の双方が資金を負担する方法もあれば、どちらか片方が負担することもあります。

二世帯リノベーションの場合は、子世帯が費用を負担することも多いですが、その場合、注意したいのが「名義」です。親名義のまま子ども世帯が資金を負担すると、税制上の優遇措置が受けられなくなってしまうんです。

親名義の家を子ども世帯の資金で110万円以上のリノベーションをする場合、子どもから親に資金を贈与したものとみなされ贈与税の対象となってしまいます。また、自分名義の住宅でないため、住宅ローン控除を受けることもできません。子ども世帯が費用を負担してくれる場合は、事前に子どもに家を売却するか、子どもに贈与すると比較的負担を少なくすることができます。また、名義を子にしておくと、住宅ローン控除を利用でき、税制上の優遇措置の恩恵を受けられます。

実家をリノベーションして子ども世帯と同居する場合のポイントについてご紹介しました。子どもたち世帯とはじめる新生活をより快適にするためにも、間取りのこと、資金のこと、名義のことなど、検討しなくてはいけないことは色々。リノベーションは、専門的な知識が必要となります。リノベーション生活をオトクに快適にはじめるためにも、ぜひ、専門の担当者に一度ご相談されることをおすすめします。

シアーズホームでは、
リノベーション無料相談会を開催しています

シアーズホームは
ワンストップ・リノベーション

設計からアフターサービスまで、シアーズホームにお任せください

シアーズホームのリノベーションは、お客様とお会いしてから、設計・施工・インテリアの提案・アフターサービスまで、シアーズホームグループで完結します。建材の仕入れも、シアーズホームグループのスケールメリットを活かし、コスト削減につながる調達を行えます。また、シアーズホームでは、リノベーションの「無料相談会」を随時開催しています。リノベ相談、耐震診断、資金相談、住宅ローン減税の相談、増築・改築・減築など、リノベーションに関する各種相談を受け付けています。

資金・ローン相談

補助金の相談

耐震診断(無料)

間取りの相談

シアーズホームのリノベは、経験豊富な女性設計士が常駐しており、いま、お住まいの家の図面をお持ちいただければ、その場で、リノベーションの概算見積もりを無料でご提案いたします。さらに、現場調査や、床下診断も、無料で実施させていただき、お客様の暮らし方に合わせた最適なシアーズホームのリノベプランをご提案させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

シアーズホームのリノベ
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会場 シアーズホームの住宅リフォーム専門店 jobs(ジョブズ)
所在地 〒862-0963 熊本市南区馬渡2-16-10
電話番号 096-243-0097(リノベーション課直通)

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